ピアノをひく楽しみを知った。これからもっと上手になりたい

あたしは30代後半の母親ですが、近年ピアノを憂さ晴らしに弾くことが道楽だ。
今小5の長女がピアノを習いたいと言いだしたので以前に購入したピアノだが、直ちに飽きてしまったためにしばらくは誰も弾かずに住居の隅っこでほこりをかぶっていました。そういうピアノを見てついつい不憫・・・あたしが弾いてあげようと思ったのがピアノを再始動したきっかけです。がんらい幼稚園からハイスクールまでピアノを習っていたので、そこそこの腕前のあるあたし。とは言っても20世代ほど近い余剰を経て始めたピアノは、初めは思うように指が動かず悪戦苦闘したものです。しかしながら以前のように、日々ファミリーの空き時間を利用しピアノを弾いているうちに指が印象を思い起こし、再び色々な曲をはじけるようになりました。
そういうわけで今では日毎ピアノにかけて思うがままに好きな曲を弾くのが私の憂さ晴らしであり道楽になっています。次月の長女の生年月日に披露するための”エンターテイナー”のプロフェショナルが私の今の意図だ。

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